更新のしらせ
meguri の、小さな移り変わりの記録です。
2026年7月20日
- 本の検索で、同じ本の電子版がだぶって出ないようになりました。買えるページのある版を先に出します。
- 右上のメニューを整理して、押しやすくしました。
- 種のことばを「拾う」にそろえました。気になった変化から種を拾って、持ち帰って、育てる。
- 夜9時ごろ、開いていないあいだに誰かの変化が流れてきていたら、通知でひとことお知らせします(通知を受け取っている人だけ)。
- ホーム画面のアプリで、画面を下へ引くと流れを汲みなおせるようになりました。
- 通知を、種類ごとに選べるようになりました。右上のメニューから「変化への気配」「夜の便り」をそれぞれオンオフできます。
2026年7月14日
- 届いた気配(種・芽・花)を、通知でも受け取れるようになりました。右上のメニューの「気配を通知で受け取る」から。数は出ません、静かにひとつ灯るだけです。
- 「受け取る」が、気配の流れになりました。どの変化への気配かが、日付ごとに新しい順で並びます。
- 「育てる」が、「拾ってきた種」と「自分の変化」のタブになりました。育てている芽は、自分の変化のいちばん上に並びます。
2026年7月13日
- 変化を「おすそわけ」できるようになりました。自分の変化はそのまま、誰かの変化は「種を持ち帰った」気持ちで、そっと渡せます。
- 本や記事のページから「これをきっかけに書く」と、そのきっかけが入った状態で記録に進めるようになりました。
- きっかけの種類が、絵文字(📖 本・📰 記事・📝 投稿)で見分けやすくなりました。
2026年7月12日
- 本をタイトルで検索して選べるようになりました(著者や出版年も一緒に)。
- 本のページができました。同じ本から生まれた変化が、そこに集まります。
- リンクを貼ると、その場でプレビューが用意されるようになりました。
- 上の見出しと記録のボタンを、光をすこし通すやわらかな見た目にしました。
- 背景に、ときどき雨だれがひろがるようにしました。種を潤す、静かな水やりのように。
2026年7月10日ごろ
- 眺めるを、新着順にしました。
- はじめての方へ「meguri について」の案内を添えました。
2026年7月8日ごろ
- 自分の変化に、静かな「あなた」の印をつけました。
- カードの見た目を少し整えました。
2026年7月6日ごろ
- 「これから(芽)」と「もう変わった(花)」、2つの気持ちで書けるようになりました。
- 「育てる」「受け取る」ができ、届いた気配に静かなしるしが灯るようになりました。
2026年6月29日
- meguri、はじめました。誰かの小さな変化が、ふと流れてくる場所です。