誰かの小さな変化が、ふと流れてくる場所です。数も、返信もありません。 この場について
概念設計が重要であるの思いつつ表現が難しかったがわかりやすい説明。これはもう少し明示的に意識して技術的に重要な素養として深めていきたいし、ここがコアだと言っていきたい。
既知 既知の未知 未知の未知 にも対応してくる。 認識論のちょっと違った角度の議論・整理としても面白い気がしている。 a/bテストでそもそも何なら検証可能なのかという話にも関わる。 必要な方程式の数と持ちうる独立変数の数からそもそも解が定まりうるものに直面しているのかなど整理しうるフレームワークなのかな。
疎結合が基本いいとされるが、そもそも結合とはどういう状態なのかを分節化した上でバランスを考える本。 ソフトウェアも人間の組織もシステムだと考えると、何を知るべきで何は知らないべきか、そのインターフェース(KPIとかもある意味含まれそう)は何かとか、その意味内容の解像度を上げるという意味では、技術設計はもちろん今期のチームの方針を考える指針にもなりそう。
わかりみが深い、、 スコープを拡大が意識できるようになる時は、今までやっていたものが多少無意識的にできるようにならないと無理かなと思っている。 取捨選択も方法として重要だが、キャパシティを空けていく方法もあるのかと感じた
スコープの拡大を意識すると手元のことが疎かになる節も感じており、でもより重要なことのためのリソース配分としては適切な気もしている。それが結局どう影響したか結果で測られてそれ次第でしかないといい見方もあるか。それなら取捨選択も必要そう。
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- わかりみが深い、、 スコープを拡大が意識できるようになる時は、今までやっていたものが多少無意識的にできるようにならないと無理かなと思っている。 取捨選択も方法として重要だが、キャパシティを空けていく方法もあるのかと感じた
- これから
キャリアアップは、スコープの拡充→自律性の確保→影響力の拡充という3stepで行われる。 影響力とは、良いプロダクトをリリースしたかという軸で判断される。 一定数字で語る姿勢が必要。
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- スコープの拡大を意識すると手元のことが疎かになる節も感じており、でもより重要なことのためのリソース配分としては適切な気もしている。それが結局どう影響したか結果で測られてそれ次第でしかないといい見方もあるか。それなら取捨選択も必要そう。
レシピは一度概念を理解すればもう見なくてもいい。自分が主導権を持って試行錯誤して最後は自分で調整する。これが料理だと。 クックパッドとか見てなんとかみたいなのがITによって当たり前になったけど、情報過多により、レシピ通り真似するという部分だけが不用意に料理概念を占有してしまいがちなのかもなと思うなどした。
- これから
「学び」とは楽しいものであり、ハードルの低いものである。 「情報摂取の仕方」は、人によって適したスタイルは違うので色々試してみることが吉。 →今までまだあまり気にしてこなかったので色々試してみようと思う(音声or記事、骨組みからor細かいところから、など) 現状気になっていないので、既にうまく回ってるという説もある
イメージの取り合いというのが大きな意味を生むというのも少し理解できる気がした
イノベーションを起こすレベルの製品であれば可能ではあるのだろうと思いつつ、現実問題難しい、、 私たちがKPIや目標を達成した時に、市場環境など私たちが取り巻く環境を具体的に想像できると、目的の再解釈ができるはず。
- これから
製品という物理的なものを提供することで、結果として習慣まで変わるという力強さがあるのだろうか。 やはり持つものが変わらない、既存のスマホの中のアプリがどうこうでは習慣はのインパクトは大きくないのか。それともアプリの有無である概念が様変わりしてしまうことは可能なのか。
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- イノベーションを起こすレベルの製品であれば可能ではあるのだろうと思いつつ、現実問題難しい、、 私たちがKPIや目標を達成した時に、市場環境など私たちが取り巻く環境を具体的に想像できると、目的の再解釈ができるはず。
- きっかけ:📖 なぜ「戦略」で差がつくのかこれから
SONYがウォークマンを売り出した時代 「我々が提供しているのは音楽再生機器ではなく、外で音楽を再生する習慣である」 私たちが提供しているものはなんなのだろうか
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- 製品という物理的なものを提供することで、結果として習慣まで変わるという力強さがあるのだろうか。 やはり持つものが変わらない、既存のスマホの中のアプリがどうこうでは習慣はのインパクトは大きくないのか。それともアプリの有無である概念が様変わりしてしまうことは可能なのか。
- これから
しないで欲しいことではなく具体的にして欲しいことで伝えた方が受け取られやすい、と。表現の方向や解像度は意識できるとよさそう。
- これから
自分の要求を明確に表現しないと、暗黙的に理解されてコミュニケーションが噛み合わないと。背景とかモチベを省きがちだけど、そこを明確に自覚する前に話してしまうとお互い面倒なことになるとも思うので意識したい。
- きっかけ:📖 部下としてのAIこれから
「理解」は頑張ってするけど「記憶」を知らぬ間に放棄していたなと感じた。 良いパフォーマンスをするには必須なことではあるけど、AIにくわれて認知負荷をあえてかけるみたいな行動を遠ざけていたと反省。 当たり前のことをバカにしないで愚直に1つずつやってみることが大事だな、と。
意識的にいつもと違う情報をとりに行こうと思った
英文のニュースを集めることを少しだけ頑張って見ている(翻訳して読むけど) 世界のことをアンテナ拡げてキャッチしようよ!って言ってた佐々木さんの言葉で最近できていなかったけど取り組みだした
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- 意識的にいつもと違う情報をとりに行こうと思った
- きっかけ:📖 SUBJECT TO CHANCE
製品を点ではなく線と面で捉えて、価値が連鎖する体験エコシステムを設計する。機能の差別化が限界に達した今、「一貫した物語と感情」を提供できるかが勝負なのかな。
丸の内の広告を見に行きました。大々的な広告でも意外と見られていないものだと感じ、もっと自由に試してもいいのかもしれないと思いました。気にしすぎず、いろいろと挑戦してみようと思います。
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- 僕も金曜に観に行った
- イメージの取り合いというのが大きな意味を生むというのも少し理解できる気がした
確かにと思って初代ポケモンやった。最近わかりやすさが充実しすぎている気もして、攻略していくのも面白い。
このサービスを友達に紹介しようと思いました。良い。
東浩紀のゲンロンの話。議論が対話的でなくても公共的でもありえるという着想から、常に前にコミュニケーションを繋いでいくというイメージでこのサービス考えてみた。
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- このサービスを友達に紹介しようと思いました。良い。
- きっかけ:📖 「ついやってしまう」体験のつくりかた
初代マリオの最初の画面にUXの大事さ詰まっていた。マリオやりたくなった。ファミコンで。
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- 確かにと思って初代ポケモンやった。最近わかりやすさが充実しすぎている気もして、攻略していくのも面白い。